クレセンツ社労士事務所


代表ごあいさつ

私は学生時代から水泳の選手として、トップを目指していました。そして31歳から関西学院大学・水泳部監督として、「目標を立て立ち向かう力」をマネジメントしてきました。学生からいつも学ぶのは、適切な環境や機会さえ与えれば、誰しも自分で立ち向かえる。そして人には無限の可能性があるということを教えられています。

 

会社経営において「人を雇用する」ということは、責任や覚悟がいることです。トラブルや判断基準に迷ったり、時に頭を悩ますこともあると思います。

 

「社労士」は雇用のプロとして労働基準法の解釈をお伝えしながら課題解決するのが仕事だと思っています。だだそれだけではなく、私はこれからの日本のために「若手人材を育てたい企業」「新しい設備や技術を取り入れたい企業」「未来に投資していきたい企業」も積極的に応援したい。そのために、会社規模にあった助成金提案や、専門家チームの連携などの仕組みづくりに取り組んで参りました。

 

ご要望があれば、全国どこでも伺います。ぜひお気軽にご相談ください。

一緒に日本の未来をつくりましょう!

 



■社会保険労務士・内藤俊夫 Profile

1964年尼崎市生まれ。11歳から水泳を始め、15歳で国体出場。

大学卒業後に生命保険会社に入社し、東京・静岡などで法人営業等を担当。1991年に大阪に戻り、メーカーのルート営業に転職。同時に母校・関西学院大学の水泳部コーチに就任し、1995年からは監督として選手育成に努めてきた。

2002年8月社労士試験に合格し、すぐに社会保険労務士として独立。2008年に「クレセンツ社労士事務所」を立ち上げ、20年以上に渡り200社以上の企業のサポートしてきた。

現在は助成金の活用を中心とした「会社が得する社労士」として、専門家チームを構築しながら、様々な案件に対応している。

 

<保有資格>

・社会保険労務士(特定労務士)

・日本水泳連盟2種指導員

 

<座右の銘>

夢中は努力に勝る。

 

<趣味>

様々なジャンルのスポーツ観戦。最近は温泉めぐりなども。